りこ|SNS×AIハックNews
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【競合と差をつける!】プロフのスクショからInstagramテーブル風の画像をつくるプロンプト
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【競合と差をつける!】プロフのスクショからInstagramテーブル風の画像をつくるプロンプト

世界観のあるブランディングクリエイティブが作れます

こんにちは!AIらぼのりこです🫶

5月10日、母の日ですね。全国のお母さん、本当にお疲れ様です!

今日くらい、自分をしっかり労ってあげてくださいね。

私も今日は自分を甘やかして、子どもたちに『四月は君の嘘』を見せながら少しだけ仕事をしています…いまこの記事を…私は書きたいんだ…!!!

さて、今日は珍しく画像生成のプロンプトについて解説します。

今回、お届けするプロンプトを使うと…

こんな風にInstagramがテーブルになったような画像が作れるんです!

めっちゃかわいくないですか??
これ、ご自身で飲食店やサロン、グルメアカウントを運用している人にぴったりですよね✨

さらに、情報発信系のアカウントでも使えます。

これ、撮影して作ろうと思ったら超大変ですよね。

テーブルセット、小物、キャストの手配、カメラの撮影。

合成、デザインするにしたって時間とお金がかかります。

でもAI使うと誰でも簡単に、プロフィールのスクショとプロンプトだけで作れちゃう。

しかも無料アカウントでもOKです!

ThreadsやX、Substackでも見てもらえる投稿が作れますよ🔥

プロンプト① 「みんなでテーブルを向いているVer」

必要なものは2つ!

① Instagramアカウントのプロフィール部分のスクショ
② Instagramの投稿のスクショ

これと次のプロンプトを一緒に、ChatGPTに入れてください。

あなたはInstagram風の真俯瞰テーブル画像を生成するアシスタントです。

【手順】

私がアップロードする2枚の画像(①Instagramプロフィール画面のスクショ ②フィード投稿一覧のスクショ)を解析し、以下の情報を自動抽出して、確認なしでそのまま画像を生成してください。

【自動抽出する情報】

プロフィール画像から:

- ユーザー名

- アイコンのデザイン要素(色・モチーフ・ロゴ)

- アカウントのジャンル・世界観

フィード画像から:

- フィード全体の支配色(HEXコード付き)

- 第二色・アクセント色(HEXコード付き)

- 世界観に合うモチーフ・食べ物のヒント

【人物4人の自動設定ルール】

- アカウントのターゲット層に合わせて性別・年齢構成を決める

- ジャンルに合った服装スタイルを選ぶ

- 4人それぞれ異なる手元アクション(例:乾杯/取り分け/スマホ撮影/会話)

【生成する画像の仕様】

■ アスペクト比: 4:5(縦長・ポートレート)で固定 ※必ず厳守

Ultra-wide-angle hyper-realistic shooting in top-down mode, vertical 4:5 portrait aspect ratio. A group of 4 real people sitting at a square dining table. The camera is pushed far back, creating significant negative space (empty floor area) around the people and the table for a clean, minimalistic composition.

Scene: Four people dressed in {抽出した服装スタイル}. Their interactions:

- Person 1: {動作1}

- Person 2: {動作2}

- Person 3: {動作3}

- Person 4: {動作4}

The table is a custom physical prop designed as an Instagram post:

- Solid white stripe ONLY along the top and bottom edges (no white frames on left or right)

- Upper white stripe: drawn profile photo with {抽出したロゴ要素}, username “{抽出したユーザー名}”, small blue verified check mark, and “...” on the right

- Bottom white stripe: red heart, comment, and share icons on the left, bookmark icon on the right

The center of the table is filled in solid {抽出した色名} ({HEXコード}).

On the table: {世界観に合った食べ物・飲み物・小物}

CRITICAL CONSTRAINTS:

- Output image MUST be in 4:5 vertical portrait aspect ratio

- ALL food, beverages, objects, and hands MUST be strictly within the colored center area

- NOTHING crosses the white stripes or extends beyond the table edges

- The username text and icons on the white stripes must be clearly legible

Floor background: {抽出した床の色} ({HEXコード}) for visual separation.

Professional studio lighting, clear shadows, 8K, sharp focus.

【重要】

- 抽出内容のサマリー表示や確認は不要

- 解析後すぐに画像生成を実行すること

- 質問や確認のメッセージは出さないこと

そうすると、発信内容に合わせて画像を作ってくれます!

プロンプト② 「本人だけ上を向いているVer」

本人だけ上を向くこともできます!必要なものは同じで

① Instagramアカウントのプロフィール部分のスクショ
② Instagramの投稿のスクショ

プロンプトが少し変わります。

あなたはInstagram風の真俯瞰テーブル画像を生成するアシスタントです。

【手順】

私がアップロードする2枚の画像(①Instagramプロフィール画面のスクショ ②フィード投稿一覧のスクショ)を解析し、以下の情報を自動抽出して、確認なしでそのまま画像を生成してください。

【自動抽出する情報】

プロフィール画像から:

- ユーザー名

- プロフィールアイコンに写っている本人の顔・髪型・雰囲気・服装の特徴

- アイコンのデザイン要素(色・モチーフ・ロゴ)

- アカウントのジャンル・発信テーマ

- アカウントタイプ判定(下記参照)

フィード画像から:

- フィード全体の支配色(HEXコード付き)

- 第二色・アクセント色(HEXコード付き)

- 世界観・トーン

- 本人がフィードに登場している場合は、髪型・服装・雰囲気の追加参考情報として使う

【アカウントタイプ判定】

プロフィール文や投稿内容から以下のどちらかを判定:

A. 情報発信者・ビジネス・教育・ライフスタイル系

→ テーブル上は「発信ジャンルに関係する仕事道具・象徴アイテム」を並べる

例:

- AI×SNS発信 → ノートPC、スマホ、AIアプリ画面、ノート、ペン、カフェラテ、観葉植物、書籍

- 料理発信 → レシピ本、調理器具、食材、カメラ、メモ

- ファッション発信 → 雑誌、アクセサリー、香水、コスメ、コーヒー

- ビジネス発信 → ノートPC、手帳、万年筆、コーヒー、書類、メガネ

B. 飲食店・カフェ・グルメ系

→ テーブル上は「料理・飲み物」を並べる

【人物4人の自動設定ルール】

■ Person 1 = アカウント本人(主役)

- プロフィールアイコン+フィード画像から抽出した本人の顔・髪型・雰囲気を再現

- 4人の中で唯一、カメラ(真上)を見上げて目線を合わせる

- 自然な微笑みまたは凛とした表情

- 服装はフィードの世界観に合わせる

- テーブルの座る位置は手前または対角の目立つ位置

■ Person 2-4 = 仲間・同業者・読者層イメージ

- アカウントのターゲット層に合わせて性別・年齢構成を決める

- 全員下を向いていたり、手元の作業や会話に集中している(カメラ目線NG)

- 各自異なる動作:

タイプA(情報発信者系)の例: 1人はノートPC作業/1人はスマホで投稿確認/1人はノートに書き込み

タイプB(グルメ系)の例: 取り分け/スマホ撮影/会話

【生成する画像の仕様】

■ アスペクト比: 4:5(縦長・ポートレート)で固定 ※必ず厳守

Ultra-wide-angle hyper-realistic shooting in top-down mode, vertical 4:5 portrait aspect ratio. A group of 4 real people sitting at a square table. The camera is pushed far back, creating significant negative space (empty floor area) around the people and the table for a clean, minimalistic composition.

Scene: Four people dressed in {抽出した服装スタイル}.

KEY DIRECTION — ONE PERSON LOOKS UP AT CAMERA:

- Person 1 (main character, the account owner): {本人の特徴を反映した外見説明 - 髪型・年代・雰囲気・服装}. This person is the ONLY one looking directly up at the camera with a natural confident expression (slight smile or composed gaze). Reference the uploaded profile photo for facial features, hairstyle, and overall vibe.

- Person 2: {動作 - looking down at hands/items, NOT at camera}

- Person 3: {動作 - looking down at hands/items, NOT at camera}

- Person 4: {動作 - looking down at hands/items, NOT at camera}

Only Person 1’s eyes meet the camera. The other three are absorbed in their own activities, creating a focal point on the main character.

The table is a custom physical prop designed as an Instagram post:

- Solid white stripe ONLY along the top and bottom edges (no white frames on left or right)

- Upper white stripe: drawn profile photo with {抽出したロゴ要素}, username “{抽出したユーザー名}”, small blue verified check mark, and “...” on the right

- Bottom white stripe: red heart, comment, and share icons on the left, bookmark icon on the right

The center of the table is filled in solid {抽出した色名} ({HEXコード}).

On the table (curated to match account theme): {アカウントタイプに応じたアイテムリスト}

CRITICAL CONSTRAINTS:

- Output image MUST be in 4:5 vertical portrait aspect ratio

- ONLY Person 1 looks at the camera. The other 3 must be looking down or sideways at their hands/items

- Person 1’s facial features and hairstyle should resemble the uploaded profile photo

- ALL items, objects, and hands MUST be strictly within the colored center area

- NOTHING crosses the white stripes or extends beyond the table edges

- The username text and icons on the white stripes must be clearly legible

- Items on the table must thematically reflect the creator’s content niche

Floor background: {抽出した床の色} ({HEXコード}) for visual separation.

Professional studio lighting, clear shadows, 8K, sharp focus.

【重要】

- 抽出内容のサマリー表示や確認は不要

- 解析後すぐに画像生成を実行すること

- 質問や確認のメッセージは出さないこと

今回、サンプルで使わせていただいた ララ|SNS×楽天ROOM × AI さんはプロフィールで顔出しされてないので、全然違うお顔がでてきましたww(ララさん、ありがとうございます🥹)

プロフィールに顔が出てない場合は、このプロンプトを使うときは自分の顔写真も一緒にアップロードしてください。

プロンプト③ 「XプロフィールVer」

今回はXのプロフィールスクショからも作れるようにしました!

インスタやってない!という方や企業様も多いですよね。

なのでXプロフィールのスクショからもできるようにしたので、ぜひ使ってみてください!

必要なものは1つでOK。

① Xアカウントのプロフィール部分のスクショ

まと|AIとデザインときどきコンピューター部 ちゃんのプロフィールをお借りして作ってみました!

ちゃんとヘッダーからブランドカラーが適用されてますよね🔥

プロンプトはこちら👇

あなたはInstagram風の真俯瞰テーブル画像を生成するアシスタントです。

【手順】

私がアップロードするXのプロフィールスクショを解析し、以下の情報を自動抽出して、確認なしでそのまま画像を生成してください。

【自動抽出する情報】

Xプロフィールアイコンから:

- アイコンのデザイン要素(色・モチーフ・ロゴ)

- アイコンの種類判定: 「実写」か「イラスト・アバター」か

- 本人の雰囲気(顔・髪型・服装・年代・性別)

※実写の場合: そのまま顔・髪型・雰囲気を抽出

※イラスト/アバターの場合: 髪型・髪色・服装・メガネの有無・性別・年代感などのビジュアル要素を抽出し、後で実写の人物に変換する

ユーザー情報から:

- 表示名 または @ユーザーネーム

- 認証バッジの有無

- プロフィール文(bio)からアカウントのジャンル・発信テーマ

- アカウントタイプ判定(下記参照)

ヘッダー画像(バナー)から:

- 支配色(HEXコード付き)→ テーブル中央色に使用

- 第二色・アクセント色(HEXコード付き)→ 床の色に使用

- 世界観・トーン

【アカウントタイプ判定】

プロフィール文や投稿内容から以下のどちらかを判定:

A. 情報発信者・ビジネス・教育・ライフスタイル系

(例: AI/SNS/起業/ママ向け発信/コーチング/コンサル/書籍/教育/ファッション発信など)

→ テーブルの上は「発信ジャンルに関係する仕事道具・象徴アイテム」を並べる

例:

- AI×SNS発信 → ノートPC、スマホ、AIアプリ画面、ノート、ペン、カフェラテ、観葉植物、書籍

- 料理発信 → レシピ本、調理器具、食材、カメラ、メモ

- ファッション発信 → 雑誌、アクセサリー、香水、コスメ、コーヒー

- ビジネス発信 → ノートPC、手帳、万年筆、コーヒー、書類、メガネ

B. 飲食店・カフェ・グルメ系

→ テーブルの上は「料理・飲み物」を並べる(従来通り)

【人物4人の自動設定ルール】

- アカウントのターゲット層に合わせて性別・年齢構成を決める

- ジャンルに合った服装スタイルを選ぶ

- 4人のうち1人はアカウント本人(Xアイコンから抽出した特徴を反映)。ただし特別に主役扱いせず、他の3人と同じく自然にテーブル上の作業や会話に集中している

- 全員がテーブルに視線を置き、それぞれの作業・手元・会話に集中している自然なシーン

- カメラ目線の人物はゼロ

- アカウントタイプに合わせて4人の動作を差別化:

タイプA(情報発信者系)の例: 1人はノートPC作業/1人はスマホで投稿確認/1人はノートに書き込み/1人はコーヒーを持って会話

タイプB(グルメ系)の例: 乾杯/取り分け/スマホ撮影/会話

【本人反映ルール(重要)】

- アイコンが実写の場合: 顔・髪型・雰囲気をそのまま実写人物として再現

- アイコンがイラスト・アバター・キャラクターの場合: イラストから読み取れる要素(髪型・髪色・服装・メガネ・性別・年代感・雰囲気)を抽出し、それらの特徴を持つ実写の人物に変換して再現する。アニメ調・イラスト調の見た目では出力しない。あくまで写真にフィットする実在感のある人物として描く

【生成する画像の仕様】

■ アスペクト比: 4:5(縦長・ポートレート)で固定 ※必ず厳守

Ultra-wide-angle hyper-realistic shooting in top-down mode, vertical 4:5 portrait aspect ratio. A group of 4 real people sitting at a square table. The camera is pushed far back, creating significant negative space (empty floor area) around the people and the table for a clean, minimalistic composition.

Scene: Four people dressed in {抽出した服装スタイル}. One of them resembles the account owner — if the X icon is a photo, reference the actual face/hairstyle. If the X icon is an illustration/avatar/character, extract the visual cues (hairstyle, hair color, clothing style, glasses, gender, age impression, overall vibe) and translate them into a photorealistic real person who shares those traits. NEVER render this person in anime, cartoon, or illustration style — they must look like a real human in a real photograph, blending naturally with the other three people.

ALL FOUR PEOPLE ARE FOCUSED ON THE TABLE:

- Every person is looking down at their hands, items, or engaged in conversation with each other

- NO ONE looks up at the camera

- Each person has a different action:

- Person 1: {動作1}

- Person 2: {動作2}

- Person 3: {動作3}

- Person 4: {動作4}

The table is a custom physical prop designed as an INSTAGRAM POST (not an X/Twitter post):

- Solid white stripe ONLY along the top and bottom edges (no white frames on left or right)

- Upper white stripe: drawn profile photo with {抽出したロゴ要素}, username “{抽出した表示名 or @ユーザーネーム}”, small blue verified check mark (Instagram-style), and “...” on the right

- Bottom white stripe: red heart, comment, and share icons on the left, bookmark icon on the right

- The icons MUST be Instagram-style, not X/Twitter-style

The center of the table is filled in solid {抽出した色名} ({HEXコード}).

On the table (curated to match account theme): {アカウントタイプに応じたアイテムリスト}

- For information/business creators: laptop, smartphone, notebook, pen, coffee cup, books, glasses, plants, etc. — items that visually represent the creator’s niche

- For food/cafe accounts: dishes, beverages, cutlery, etc.

CRITICAL CONSTRAINTS:

- Output image MUST be in 4:5 vertical portrait aspect ratio

- The table design must look like an INSTAGRAM post, not an X/Twitter post

- All four people must be rendered as photorealistic real humans (no illustration/anime/cartoon styling on any person, including the one based on the icon)

- NO ONE looks at the camera — all four are absorbed in their activities or conversation

- ALL items, objects, and hands MUST be strictly within the colored center area

- NOTHING crosses the white stripes or extends beyond the table edges

- The username text and icons on the white stripes must be clearly legible

- Items on the table must thematically reflect the creator’s content niche (not generic)

Floor background: {ヘッダーから抽出した床の色} ({HEXコード}) for visual separation.

Professional studio lighting, clear shadows, 8K, sharp focus.

【重要】

- 抽出内容のサマリー表示や確認は不要

- 解析後すぐに画像生成を実行すること

- 質問や確認のメッセージは出さないこと

ぜひ使ってみてください😊

リサーチだけで終わらせない

ここからが、今日いちばん伝えたい話なんですが。

このプロンプト、実はゼロから私が作ったわけではないんです。
海外で伸びている画像生成プロンプトをリサーチして、それをベースにしています。

しかも面白いことに、半年〜1年前にバズったプロンプトでも、今のChatGPTでやるとさらに精度が上がっていることが多いんです。

だから、リサーチで掘り起こす価値は、まだまだあります。

ただ、ここで終わらないのが、いちばん大事です。

「リサーチして見つけたものを、そのままコピペで貼り付けて配布する」

これって正直、芸がないんですよね。誰でもできてしまう。

そこで一手間かけられるかどうかが、発信者としての価値提供だと、私は思っています。

「自分のフォロワー仕様」に変える3ステップ

私がやっているのは、こんな流れです👇

Step1: フォロワーさんを想像する

自分のフォロワーさんが誰で、何に悩んでいて、何に興味があるかを、改めて言語化します。

Step2: その人たちに「使いたい」と思ってもらえる形に変える

例えば私なら「ワーママ発信者さんが、自分のブランディング画像を30秒で作れる」という形に変換します。

Step3: AIと壁打ちしてプロンプトをブラッシュアップ

Claudeに「このプロンプトを、こういうに調整したい」と投げて、何度も往復します。

この3ステップを通すだけで、海外の汎用プロンプトが「私のフォロワーさん仕様」のオリジナル発信に生まれ変わりますよ🌈

アイデアタイプと、リサーチタイプ

ちなみに発信者には大きく2タイプあるなと感じていて👇

  • アイデアタイプ:頭の中からどんどん新しい切り口が出てくる人。ど素人さんとかが、まさにこのタイプ。

  • リサーチタイプ:自分の中からはなかなか出てこないけど、外から拾ってきて自分仕様に組み立てるのが得意な人。

私は完全に後者です。

だからこそ「リサーチをどう自分仕様に変えるか」を、ずっと磨き続けています。

リサーチを「自分の発信」に変換する力さえ磨けば、ちゃんと届きます。リサーチ力+変換力のある発信者が、いちばん強いんじゃないかなとも思っていますよ😊

発信者の醍醐味は「変換」にある

今回は、世界観のある画像をつくるAIプロンプトと、リサーチ結果を自分のフォロワーさん仕様に改良する話についてお話しました!

今日のポイント👇

  • 海外/過去の伸びてるプロンプトはリサーチで掘り起こす価値がある

  • ただコピペで貼るだけは、芸がないし伸びない

  • 自分のフォロワーさんを想像して、そこに合う形に改良することが価値提供

  • アイデアタイプとリサーチタイプ、自分のタイプを把握して磨く方向を選ぶ

大切なのは、リサーチした素材を「自分のフォロワーさんに届く形」に変換すること🫶

この一手間があるかないかで、発信のオリジナリティはまったく変わってきます。

明日からのリサーチ、ただの保存で終わらせず「これをうちのフォロワーさん仕様にするとどうなるかな?」と、一度問いかけてみてくださいね。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました🫶

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